補講的勉強会 | 第2回「『心』と『身体』の勉強会」

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| ONSA WORKSHOP(対面式)
「心」と「身体」の勉強会

[テーマ]
ライフステージごとの、健康さ・普通さの「度合い」について学びます。
[効果]
「自分は、何を持てていたのか」
「ひるがえって、何を奪われていたのか」
不健康・健康の「度合い」が、ライフステージごとに理解できます。

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第2回 |
「『心』と『身体』の勉強会」のテーマ

[第2回で扱う内容]

13歳から26歳までのライフステージがテーマの回です。
この年齢の期間に、周りの環境を通じて学ぶはずであった「普通」「健康」の感覚を、言葉・理屈で学び直します。

学ぶべきだったことから逆算して、"学べなかった" 影響を、理解することができます。
自分自身に今、どのような理由で、何が起こっているのかを理解するために、知識の助けを借りてゆきます。
以下の「健康な範囲」について、理屈で学んでゆきます |

・個人としての、人の、基本設計の確認
・いわゆる「思春期」理解/「思春期」に本来起こるべきであったこと

・生命としてとしての人間が、人生で目指すゴールについての、健康的な考え方
(特定のゴールを目指すべき、という意味ではない)
(他)
実践応用のレクチャーがついています |

毎回の勉強会の後半の時間を使い、現実の変化に対応する形で、実践的なレクチャーを行なっております。
テーマは毎回異なり、「今ここ」の人生を実際に変えてゆくための即戦力となるような、時事的な内容が中心となります。