基 06 | 非接種者より、接種者が関係あり -『新型コロナワクチン接種中止』嘆願書





本「自分の命を、自分で守る」勉強ページでは、いわゆる「コロナワクチン」に関する情報を、多々お届けしています。

いわゆる「コロナワクチン」というものは、効果がきわめて怪しく、その反面、リスクや副作用の高い物であることが、刻々わかってきました。


このような、根拠の薄いワクチンの接種を、中止しようという動きがあります。
450名以上の医師および専門家が参加し、以下のような活動を行なっています。


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画像  * 「泣いて生まれてきたけれど」サイトより画像を引用


著者は、この会見がひらかれた時点(2021年6月)に、有効署名数がまとめられ、署名活動がクローズされたと思い込んでいました。
ですが、まだまだ、署名が提出できるようです。
もちろん、著者は署名済みです。





ワクチンを打てば打つほど、その人が生まれながらに持っている、いわゆる「自己免疫」「自然免疫」が破壊されてゆくことが、明らかになってきています。


自己免疫が弱くなると、コロナウイルスはじめ、さまざまな感染症に弱くなる。
それだけでなく、身体自体が、弱くなります。

すると、ますます多くの薬に頼らないと、生きてゆけない状態になる。
薬に頼れば頼るほど、自己自然免疫が、さらに弱ってゆく。


いわゆる “コロナワクチン” を打つと、身体は、この悪循環に陥ってゆきます。
具体的な科学データも、刻々出揃ってきました。


(加えて言えば、さして考えずに “コロナワクチン” を打ち、この悪循環に陥る人が多いほど、製薬業界はオートでもうかる仕組みです)



これは、大人に起こってもだめなことですし、子どもを巻き添えにすることでもない。
あなたにとっても危険ですし、ましてや、未来ある子の命を、巻き込んではいけない。


赤ちゃんや幼児、お腹の中で誕生を待っている子。
未就学児や、成人前の子どもたち。

自分で決断権を持ちづらい年齢の命は、大人が守るから、守られてゆく。

大人の義務です。
なぜなら私たち大人も、過去の戦争や恐慌において、そのように守られたから、今生きている。



画像  * 「泣いて生まれてきたけれど」サイトより画像を引用


すでに接種した方にこそ、真剣に考えてほしいです。

なぜならこれは、未接種者というより、どちらかといえば、接種者の健康が狙われている問題。

(未接種者の自己自然免疫は、いまだ破壊されておらず、強いのです)

自分の健康と人生を守るために、行動を起こしてほしいと願っています。
そのような意味を込め、署名のリンクをご紹介します。