ちょっと、命のことを | 自覚的でありたい。水面下で、着々と進む権利制限

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時間と命がメインテーマ、文筆業・藤沢優月です。
欧州の歴史ある街から、メッセージをお届けしています。


note サービスに、自身の備忘録も兼ね、アップしているトピック。
最近は、手元のリリース物等の都合もあり、トピックが溜まっています。

手が空き次第、アップしたいと考えている状況。
重ねて、自分自身の確認も兼ね、形にしたいと思っているためです。


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ところが……、ため息が出そうな現状が。

たとえば、4年ほど前に、note にアップした記事。

これも同じく、
「このような動きがある」
「これが現実になったら、大変なことになる」
備忘録も兼ねて、書き留めておいたもの。


ところが、「万一にも、こうならなければいい」が、確実に「現実になってきている」。
ここまで、客観的に観察することができたら、もはや、陰謀論の類とは言えないです。



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書き留めておかないものは、あいまいになってしまいます。

でも、書き留めておけば、目で見て、ことの流れがわかる。



物理的に確かめることができれば、そのことが、
「紛れもなく、ほんとうに起こっている」
「陰謀論の類ではなく、現実の出来事」
こんなふうに、客観的に理解できてくる。


この、「客観的に理解できる」というのが、大事だと思っています。
この先の未来の時間、方向性を、決めてゆくために。



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重ねて、ただいまは、5月半ばに書き留めた続きを、アップする時間がありません。

そのため、最新の最新の、いちばん最新の流れは、今週末におさらいしたいです。


ONSA WORKSHOP 付帯「心と身体の勉強会」にて、直近の出来事を、さらってゆきます。

時系列で、起こっていることを確認。
未来、そして「今ここ」の時間を守ってゆくために、地道な勉強を重ねてまいりましょう。




それでは、また。
どなた様も、ご安全でありますように。

また、メッセージを書きにきます。