ONSA WORKSHOP | 具体的な一歩に時間をかけるほうが、よい選択なのだ

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時間と命がメインテーマ、文筆業・藤沢優月です。


たったさっき過ぎ去った、8月最初の週末。
ONSA WORKSHOP(対面式)秋開催、ワークショップ・クラスが開催されました。

ご参加くださいました皆さま。
心から、おつかれさまでした。



今、向き合う必要のある、目のまえの「たったひとつ」。
自分の「たったひとつ」に向き合った、勇敢な週末となりました。





もやもやと悩んでいたり、果てしのない自問自答を繰り返していたり。

あるいは、
「今を良くしたいと、助けを求めるなんて」
「もっと、がんばってからではないと、そんな資格はない」
こんなふうに、自分を穴に閉じ込めていたり。


このようなことに時間を使うより、同じ時間なら、具体的な一歩にかけたい。





その時間があれば、たとえば、こんなことができる。

「自分を責めるのをやめて、原因を理解する」
「対処方法を学ぶ」
「学んだ対処方法を、実際に、練習してみる」



……実際にそうした、ご参加者の皆さま。
あらためまして、非常に濃い、週末の時間となりました。





そして、「まずは3日」。

3日、練習してみましょうよ。
その3日を過ぎた後、見える景色が、変わっているはずですから。



それでは、また。
重ねまして、ご参加心からおつかれさまでした。

またお会いします。