ちょっと、命のことを | 気づき、備える方が増えてきて、素直に嬉しい

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時間と命がメインテーマ、文筆業・藤沢優月です。


日本の知人・友人・知己の皆さまと、話す機会を介して、最近感じることがあります。
彼女たちが教えてくれる、さまざまな情報をつうじて、こんなことを感じています。


「気づいてくる方が増えて、嬉しい」


現在進行形の日本は、いろいろ、おかしいですよね。
どう考えても、日本人に対しての当たりが、厳しくなっていると感じます。

たとえば、体調不良の激増。
休職される方。

そのような状況を目の当たりにしながら、日々、働いていらっしゃる皆さま。
負担が、増してゆく様子。
それなのに、国はさらに、そこに負担を乗せてくる。



「ほんと、すごいですよ最近」
「毎日のように、体調不良の話ばっかりですもん」

さすがに、「おかしいぞ」と気づいてきた方が多く、逆に、安堵の気持ちです。
なぜなら、おかしいものには、おかしいと気づいたほうが、いいですもんね。

「何か、おかしいことが、起こっているのではないか」
さすがにこの状況で、そう勘づける感性のほうが、まとものように思います。



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ONSA(弊社)のサイトでも、とりわけ2023年ごろをひとつの山として、いろいろな情報をお出ししてきました。

振り返っても、あの頃の自分(私)は、ある種の必死だったと思っています。
すみません、ものすごい必死でした。


なぜなら、こうは言えないでしょうか。

人の命・健康・未来の時間。
そういう、取り返しのつかないものが、一種かかっていたら、必死になりますよね。


あたりまえだと思います。
一度失ったら、そうそう簡単に、取り返しがつかないのだから。



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弊社提供の、note サービスにも。
あるいは、さまざまなところにも。

今や、あらゆる種類の情報が、見つかると思います。
どうぞ、どなた様も、お身体お大事に。


お互いに、身体・健康にだけは、くれぐれも気をつけて参りましょうね。
あなた様も、ご自愛ください。