幻想の眼鏡を外す | 国がどう言おうが、「備えは、どのみち必要」

画像
時間と命がメインテーマ、文筆業・藤沢優月です。
立て込んでおりまして、取り急ぎ、本題だけ失礼いたします。


賢いあなた様は、じゅうぶん間に合っていらっしゃると思います。
ですが、念のため、お声かけさせてください。


1日(ついたち)配信の、ONSA 公式メルマガにても書きましたが、「備えは、どのみち必要」。


–


現在進行形で、日本政府や、世界各国の政府が不思議と、備えを勧めていますよね。
しかも、一斉に。

ですが、個人的な考えとして、「備えは、どのみち必要」。
政府が勧めようが、あるいは、そうでなかろうが。


備えの、最善の結末は、「結局必要なかったね」ということだと思うのです。
ですが、「結局必要だった。でも、ない」となった時が、最悪です。



–


弊社 note サービスでも、幾度も取り上げています。
日本国のただいまの米備蓄は、史上最低の在庫。

しかも、法律の関係上、3年以上をかけ回復する必要があるのが、現在の日本の備蓄米の現状。



備えの、ひとつの指針となるよう、こちらに記事があります。
ONSA(弊社)のイベントにおいては、この指針で備えました。参考になるように、リンクを置いておきます。

「自分の命を、自分で守る勉強会」
https://note.com/yuzukifujisawa

–


それでは、また。
また、メッセージを書きにきます。