ちょっと、命のことを | まとめて見ると、1本の流れが見えてくる

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時間と命がメインテーマ、文筆業・藤沢優月です。



日ごろ、ONSA WORKSHOP ならびに、付帯「心と身体の勉強会」にご参加の皆さま。
そして、当ブログをご訪問の皆さま。


何度か書いている通り、今はおそらくもう、雌雄が決した感があります。


これは何も、投げやりになっているという意味ではない。
そうではなく、見ると決めた人は、見る。

見ないと決めた人は、何がどうであれ、絶対に見ない方向性なのだと思います。

(そういう方は、当ブログに訪れることも、ないでしょう)





そのようなわけで、「見る」と決めた皆さま。
ここに、1本の流れが見えなかったら、どうかしていると思います。


それが、「現実になる」「ならない」は、また別の話。
あるいは、度合いの話も、別の話。

可能性の話は、いったん置いておいて、流れは普通に、見えると思うのです。








さらに詳しくは、週末開催の「心と身体の勉強会」にて。
また、本件について、さらに詳しく知りたい方は、同勉強会にご参加ください。

刻々、守りを固めてゆかなければならないと思う。
そして、それは一気にできることではないからこそ、ひとつずつ、愚直にです。



それでは、また。
また、メッセージを書きにきます。