「『大飛躍への本番』合宿」”練習してものにする” | チャレンジのきろく/2023年09月30日開催

画像

タイトルはじまり目印

S. H. さん(40代以上/東京都よりご参加)



タイトル下の線

質問[1]
今回のワークショップに参加することで、あなたは、何を発見しましたか?
気づいたことや、意識が変化したことは、何でしょう。



私は今回の WORKSHOP で、自分の本当の夢は考えると楽しくて譲れなくて、きっと多分叶うんだろうということを感じた。


私は本当に長い間、夢の叶え方も知らなかったし、そもそもの自分の夢は何なのかも解らなかった。
ここで何度説明してもらっても、やっぱり体感がいまいちだった。


文節区切りの線

でも、行動していないのに体感は感じられない。

そもそも私は、本当の行動の意味が解っていないと自分で思っていたから、下手に行動してもう失敗したくないし、虚しさを感じたくないと二の足を踏んでいた。
それより今は、もっとしなきゃいけないことが山ほどあるだろうと。


確かに深く考えず行動して外側だけを変えて疲れ果てていたから、今思えば行動しない、今は作戦会議中なんだ、という認識は間違ってはいなかったのかもしれない。
でも、作戦会議という名の何もしない、思考停止では何も変わらない。


文節区切りの線

自分の夢と向き合うことは、自身が以前考えていた程大きなものではなく、本当に日常の中で自分が感じる小さなこと、ものの集合体にすぎない気がする。
だから本当の自分の夢に向き合うことはとても具体的で現実味が普通にあり、そしてそのプロセスも楽しい。

私は、本当に変わったなぁ。
その事実が、今は嬉しいと単純に思う。



質問[2]
あなたの目標......「夢をかなえる」は、何でしょう。



私の夢は自然と海辺へ直ぐ行ける場所で暮らしたい。

駅前はそこそこ都会で、且つ東京まで日帰りで直ぐ行ける地方都市がいい。
実用的な(オシャレじゃない)朝市が普通に開催されている場所。

水が美味しくて、新鮮な魚やお米や野菜や豆腐がいつでも手に入る場所。
美味しいお茶と居心地の良いカフェや喫茶店が2、3か所ある街がいい。

車が無くても暮らしていけないと困る。
温暖で気温差が少ない場所で、家では野菜やハーブを育てたい。

私は、暮らしがとても好き。




タイトルはじまり目印

A. M. さん(30代/愛知県よりご参加)



タイトル下の線

質問[1]
今回のワークショップに参加することで、あなたは、何を発見しましたか?
気づいたことや、意識が変化したことは、何でしょう。



私は自分のいつものパターンと、つまずくポイントがわかりました。

私はもやっとすると立ち止まります。もやっとして何かが違うと思うけど、どうしたら良いかわからず、そのまま時間だけだ過ぎてしまいます。
そうして気が付いたらタイムリミットがきて、無理矢理進めていきます。

私はもやっとしても、そこの深堀りが足りませんでした。
結局「何もしない」ことを選んで現状維持に努めていました。


私は立ち止まることを問題解決の方法のように思いこんでいました。

行動を起こさない限り、目の前のことや進んだ先の結果は変わらないのです。
私はもやっとしたら、メモして考えてみるようにしはじめました。


文節区切りの線

私がしたい感情体験は、キラキラとしたものではありませんでした。
穏やか、安心、嬉しい、楽しい、ほっとするような場所や人との交流に重きを置いているのがわかりました。

今まで漠然と抱いていた、キラキラとしたイメージ、生き生きと溌剌と進む感じとは大分違っていました。
私は自分の目的地の設定が本心とは大分違っていたのがわかりました。



質問[2]
あなたの目標......「夢をかなえる」は、何でしょう。



私の夢を叶えるがより具体的になりました。
イメージできるようになり、具体的な予定を考えはじめました。

そして私はすぐに一瞬で変えることができないのもわかって、まず1つ叶えるための予定を立てはじめています。

私は穏やかに過ごしたい、優しく楽しく人と交流したい…そのために今いる場所から飛躍しようと準備しています。