常設活動 | 心のワークショップ
「自己肯定」土台の生き方へと、コースを変えてゆく

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「自己肯定」の世界へと、引っ越してゆく


「自分と、不仲の状態」
 ↓
「この自分に、生まれてきてよかった」
「この自分で、よかった」




自分では、決して、そう望んではいない。
でも、気づくと、「自己否定」からはじまってしまう生き方。


「がんばって」「存在の許される自分」「存在価値のある自分」にならなければならない。

だから、無意識・習慣的に、自分の言動や行動を検閲し、オッケーかどうかを振り返ってしまう。



しかも、ほぼ毎瞬。
止めようと思っても、自分の意思では、止められない動き。


「今のは、言っていいことだったろうか」
「相手は、気を悪くしなかっただろうか」


不安に駆り立てられる、とても苦しい、終わりの見えない時間......。



心の中で価値を知っている、穏やかで幸福・生産的な生き方へ


この状態から、「自己肯定」の世界へ。

苦しい生き方が、やめられる。
相手の反応を、疑わなくともいい。

安心と安全、親切さと思いやりが、当たりまえにある。
互いに思いやり合い、大切にし合い、笑い合いながら生きてゆく。




こんな、人生の大転換が、起こせるのか。

もちろん、できます。



ようこそ、ONSA WORKSHOP へ。





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「何かがおかしい」が、ずっと続いている


こんにちは、ONSA WORKSHOP 主催者の、藤沢優月です。
このページへ、ようこそ。


もし、このページに、気になることが書いてあるなら。
思い返せば、あなたとって、こんな感じが、ずっと続いていたかもしれません。


「何かがおかしい」
「でも、何がおかしいのか、わからない」




進学しても、就職しても。人間関係を変えても。
交際しても、別れても、あるいは結婚しても......。

環境をいくら変えても、自分を殺して「がまん」しても、「この感じ」がつきまとってきます。
ところが、外面的にはいつも、うまくいっているように見えている。



この、まったく生産性のない、不思議で苦しい感覚。
この感覚が「わかる」と感じるなら、あなたは多分、正解の場所にいます。

「この感じ」「この感覚」の発生には、原因も理由もある。
当事者なら、知った方が、絶対的にいいです。



・その「感じ」は、錯覚ではないかもしれない
・その「感じ」を説明する、概念も用語もあります


まずはひとつ、朗報です。
その、苦しい状態・時間・生き方から、出られる。

原因も理由もあるなら、解決して、終わりにできるに決まっています。


だから、本当に、ようこそ。
このページへ。





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あなたは、どんな方?


あらためまして、あなたは普段、どんな時間を、お過ごしでしょうか。

本ページでご案内している ONSA WORKSHOP。
上の、不可解現象が当てはまり、ワークショップにご参加されているのは、こんな皆さまです。
きっとあなたと、とても似ているはず。


・しっかり者で、他人のことを気遣える
・思いやりがあって、優しい

・もともと穏やかな性格で、自分から進んで、争ったりしない
・にこにこしていて、人当たりがよい印象

・ガチガチではなく、でも、基本的にまじめ。責任感が、とても強い
・人から、心を許される性格(でも、自分の側が許しているかというと微妙)

・フルタイムで働いたり、子育てをしている
・今はそうでなくとも、「働きたい」という意思が強い

・会社や社会の中で、人から頼られるタイプ
・さりげなく周りをフォローしたりといったことが、自然にできる

・思考や発想も、どちらかといえば、現実的で堅実
・外側から見れば、人生が、とてもうまくいっているように見える



どんな会社や職場・環境にも、一人はいる、しっかり者。
この人がいると、正直、とても頼りになります。



他人に優しく手を差し伸べ、決して、激昂したりしない。
このような人柄の持ち主は、冷静に見てみると、好かれる以外には考えられない。


実際、ONSA WORKSHOP にご参加の方は、援助職の方が多いです。
職場の中で、責任のある立場の方も多々。

国家資格を有していたり、二ヶ国語以上が話せる方も、何人も。

あなたも、そんな一人かもしれません。



不可解な乖離・矛盾現象が起こっている


ところが、おかしなことが起こっています。

上のような人は、少なくとも、劣等感に悩む理由はなさそう。
ところが、外側からの評価とはうらはらに、内側の自信が、限りなく「ない」。


まるで、底が抜けて、水が溜まらないバケツのよう。
何をどれだけがんばっても、自己肯定感が、一向に溜まらない。


どう、冷静に考えても、全く辻褄が合わない。
外側と、内側の状態が、異常に乖離しています。


ところが、その様子は、外側から見て、全くわかりません。
おそらく、以下のような乖離は、誰にも気づかれないのです。


・自分が、「存在していい」と思えない
・自分が存在することを、どこか申し訳なく思う

・だから、役にたつ人間にならないと、価値がないと思っている
・ひとつの失敗もしないように、異常な緊張感で生きている

・他人が、自分をどう思っているのかに、とてもこだわってしまう
・人と一緒にいても、くつろげない。くつろいでいるのは、気を遣っての演技

・いわゆる「普通の人」がなぜ、平然と生きられるのかが、わからない
・心が緩められるのは、一人でいる時だけ(それでも、内側の声がうるさい)



この、不可解な劣等感を何とかしようと、人並み以上の努力をしてきました。
ところが、がんばるほど、できるようになるほど、頼ってくる人が尽きない。

結果、自分のことが、いつも後回し。
他人のことで、現実が、どんどん重くなってゆく。



毎日、時間が飛ぶように、過ぎてゆく。
去年もおととしも、同じように、過ぎ去ってゆきました。


重ねてもし、この感じに、心当たりがあるなら。

あなたは今、正解の場所にいるかもしれません。
その感じ、その状態、その生き方からは出られますし、そのための具体的な方法もあります。



その現象の名前は、「共依存」かもしれない


あなたが、この現象に、悩んでいるのなら。
どんなに努力して、外側の成果を積み上げても、不可解現象から自由になれなかったら......。


まずは、この現象の名前を、知る必要があります。

端的に言えば、これは「共依存」という現象。
別名、「自分がない」現象です。



『『共依存』とは、何かもっと、違う感じではないですか?」
「情報を読んでも、自分のものと、違う感じもします」

ところが、さにあらず。
そして、「共依存」は決して、そのまま放置しておいてはいけない現象。
ですから、まずはいったん、このことを、真剣にとらえてみてほしいのです。



こんな現象が起こっていたら、「共依存」のサイン


その上で、こんなことが起こっていないか、冷静に見てみます。

起こっていたら、要注意。
それは、「共依存」現象に、典型的な症状だから。


・未来が決められない/未来へのビジョンという感覚が、わからない
・他人を優先してしまって、自分のために、時間が使えない

・人と、本当に心を許しあって、幸せになれる感覚がわからない
・どうやって、人と親密になったらいいのか、わからない

・結果的に、自分に厳しい人とばかり、つきあっている気がする
・仕事で無理を言われることが多く、正直「いい人搾取」に近い状態だと思う


この状態が、改善できなかったら、どうでしょう。

正直、未来が見えない感じが、しないでしょうか。
将来、大変なことに、ならないですか?



あなたの努力が、他人につけかえられていない?


加えて、こんな現実もありそうです。


「あなたが、がんばれば、がんばるほど」
「周りは楽に、豊かになる」
「いっぽうで、あなたの時間・お金・エネルギーは減るばかり」


この状態が、ゆっくり、ゆっくり、進行していたら......。

まず間違いなく、大変なことになります。
心も、現実生活も経済状態も、想像以上に、ひどいことになるでしょう。



悪循環から好循環に、人生の土台を変えてゆく


ONSA WORKSHOP で、たくさんの「お仲間さん」が、真剣に、改善努力をしている。
それは、このような理由があるため。


もともと持っている、能力や才能、賢さや力。
それを、自分のために生かすことができず、他人に持ってゆかれる状態になってしまっている。

そのまま、悪い安定状態が、続いているのです
だから、苦しい。



この状態を改善し、
「自分の人生を、自分に備わった力を使って、安全にする」
「自分の力は、自分のために使う」

この、当たりまえの状態(=よい安定状態)を、なるべく早く作る。

そのために、ワークしています。


「自分の時間・お金・エネルギーが、自分の手元に残せる」
この状態が作れれば、「今ここ」も未来も、安全な状態にできるから。



主催者が、体験者・回復者のワークショップ


そして、私(藤沢優月)がここにいる理由も、明らかです。


なぜ、この現象のことが、こと細かにわかるのか。
内側で起こっている不可解現象を、どうして、詳細に説明できるのか。

それは、私が体験者で、「共依存」現象からの回復者だから。



「たとえば、小児性白血病で苦しんで、克服し、今は生きている」
「今度は自分が、癒す側になろうと志す」
これと、きっと同じ。


いわゆる「共依存」現象の不毛さも、破壊的力も、体験して知っている。
そのままにしておくと、将来どうなるのかも、現場で見続けて、知っている。

自分も、その未来に、なっていたかもしれなかった。
でも、道を変えることができ、今こうやって、安全・幸福に生きている。


不毛さも、残酷さも知っているからこそ、同じ目に遭う人が、少なくなってほしい。
水面下で進行している、破壊の恐ろしさに、気づいてほしい。


心から安心できて、笑って生きられる人生があることを、知らせたい。
どちらも体験してみたけれど、同じ生きるなら、絶対に、そちらの方がいいから。


この気持ちで、ワークショップを運営しています。
自分が、一度通った道ですから、道すがらの石のひとつまで見えている、強みがあるのです。





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現実解決の方法を、まずは、変えると決める


あなたがもし、上のような状態に、心当たりがあるなら。

私も体験者として知っていますが、あなたが悪くて起こっている状態では、全くない。
でも、主たる対処の仕方は、「がまん」「がんばり」だったかもしれません。


このやり方だと、結果的にいつも、うまくゆかない。
しかも、同じような結末になってしまう。


大丈夫。
この「共依存」現象には、「からくり」がある。

「からくり」さえわかれば、単純な話。
「簡単」では、全くありませんが、仕組みは「単純」です。

仕組みさえわかれば、この不可解な「共依存」現象からの、脱出の端緒ができる。
知識を学び、訓練しながら改善してゆくことで、悪い安定状態から、自由になってゆけます。


今まで |

・「がまん」と「がんばり」で、その場をしのぐ
・根本的な解決になっていないから、繰り返してしまう


これから |

・知識と科学的研究にもとづく、具体的な方法で、根本解決
・学習と練習により、本当に解決できるから、悪循環を繰り返さなくて済む



ONSA WORKSHOP は「自立志向の」「女性」に特化


「『共依存』現象の不毛さから、自分の人生を、取り戻してゆく」

ところで、いわゆる「共依存」からの、人生「回復」を行なっている場所。

場所や機関としては、いくつも存在しています。
ONSA WORKSHOP も、そのひとつ。


中でも、ONSA WORKSHOP は、2つの要素に特化しています。

それは、「自立する/働く」「女性」です。
(ちなみに子育ても、重要な「仕事」と考えています)


ONSA WORKSHOP は、「自立志向の強い」「女性」が、主に利用しています。

誰かにべったりと依存するよりも、自立して、凛と生きたい。
自分の力で、素敵な人生を、生きてみたい。
みずからの手で、丁寧に、自分のめんどうを見たいと考える女性です。


重ねて、あなたも、その一人かもしれません。



ライフスタイルにあった、具体的な解決方法をとる


このタイプの特徴は、時間がないこと。
同じ「共依存」でも、社会的に引きこもっている種類の「共依存」ではなく、幾多のチャレンジもふくめ、基本的に活動しています。

そのため、現実的に使える時間に、限りがあります。
限られた時間でサポートを行うため、ONSA WORKSHOP では、以下の方針を持っています。


今まで | 自己流

・自分では、うまく時間が作れなかった(=時間の問題)
・具体的なやり方が、わからなかった (=方法論の問題)
・一人では、向き合う勇気が出なかった(=気持ちの問題)
これから | ワークショップ

・半強制的に、課題を出してゆく  (=時間の問題の解決)
・具体的なやり方を、共に学んでゆく(=方法論の問題の解決)
・仲間がいることで、勇気が出る  (=気持ちの問題の解決)
ワークショップを、「半強制のプラスパワー」として、活用してゆく



あなたの、生来の「まじめ力」を、今度は自分のために、生かす作戦です。


あなたのまじめな性格なら、出された課題を、真摯にこなすでしょう。

いったん、問題の中核に気づいたら、解決に動くはず。
忙しい日常の中、どこかで時間を探して、自分の人生を救うはずです。


それでも、なるべく無駄のない方がいい。

たとえば、自宅からアクセスできる、多彩なオンライン・プログラムは、ONSA WORKSHOP の自慢のひとつ。
その一端を、簡単にご紹介してゆきます。



01 | 事前課題でワーク


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[ 半強制のプラスパワー | 01 ]

ONSA WORKSHOP は、充実した課題量が自慢。
主催者が文筆業ですから、質(クオリティ)や説明も、必要十分を厳選してあります。

事前ワークや、1週ごとのワーク。
自分のことを振り返るのに、ちょうどよい量が、ちょうどいいタイミングで用意されています。
[今まで]
時間ができたら、自分と向き合おう
もしかしたら、何かのはずみで、自然と解決するかもしれない

でも、時間はできなかった
何かのはずみも、起こらなかった

[これから]
課題を通じ、半強制的に、自分と向き合う
時間を、作らざるを得なくなる
自分の「今ここ」と「未来」を、危険にさらし続ける状況が避けられる



02 | 仲間とワーク


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[ 半強制のプラスパワー | 02 ]

仲間と一緒に、ワークしてゆきます。

ONSA(弊社)に集っている方は、あなたと似た方ばかり。
優しくて思いやりがあり、向上心にあふれている。

皆で励まし合いながら、共に安全を守り、それぞれが持つテーマに向き合ってゆきます。
正直、とても励まされます。
[今まで]
孤独だった
こんな話は、誰にしていいのか、わからなかった
現象の名前すら、探せなかった

[これから]
似た望みを持つ、仲間がいる
応援や励ましが、当たりまえにある
自分の人生を、幸せに立て直してゆくことが、肯定され励まされている



03 |「どうせ無理だ」を、打ち破る


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[ 半強制のプラスパワー | 03 ]

仲間がいると、いいことがあります。

それは、お決まりの、
「どうせ、私になんて無理」
「どうせ、うまくゆかない」
こんな考えを、打ち破れること。

孤独は、いちばん生産性のないものです。
孤独になってしまうと、ひたすら自分を責めるサイクルに、突入してしまうから。


「皆で集まり、安全空間の中で、共にワークする」

それは、この悪循環への、最適の特効薬のひとつです。
[今まで]
自分の考えを言うと、「変な人」「わがまま」扱いされた
「そんなことは、あなたが考えすぎ」
「あなたさえ、もうちょっと我慢すれば、すべてが丸く収まる」と暗示された

[これから]
似た想いの人たちと合流することで、「ひとりじゃない」と思える
「からくり」のおかしさに、知識をともない、気づくことができてくる
結果、心ない言葉が「おかしい」と感じられるようになり、簡単に負けなくなる



04 | やりっぱなしにせず、フィードバック


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[ 半強制のプラスパワー | 04 ]

やりっぱなしにせず、事後のまとめを行うことも、ポイントのひとつ。

自分は、何を学んだのか。
何を変えることができ、何を、さらに変えたいと願うのか。

まとめることで、「もうできたこと」を、認めてゆくことができます。
同時に、これからの課題も、冷静に見ることができます。
冷静であれるからこそ、できるだけ最短で、解決に進むことができます。
[今まで]
どうしていいかわからず、目をそらしたり、ごまかしていたかもしれない
何ができて、何ができないのか。何をしたらいいのかも、わからなかったかもしれない

[これから]
順序立てて、知識を学び、対応してゆける
ひとつずつ完結することで、「ここまでは、理解できたき」と理解できる
「もう、できること」「これから、できるようになりたいこと」と、分けて考えられる





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具体性のある方法で、ひとつずつ解決してゆく

ワークショップに参加することで、あなたが得られるものは、山ほどあるかもしれません。

いちばんは、もちろん、以下です。


「これ以上、自分を二の次にしない」
「自分の不安や、『感じている』ことを、まじめに取り合う」

「自分の人生を、大切にする。『大切にする』を、実際の行動に移す」
「それによってもたらされる、本物の、安全と安心の感覚」
・人が、信頼できるようになる
・人と協力して、穏やかに働けるようになる

・自分の「今ここ」の、「時間」「お金」「エネルギー」を守ってゆける
・厄介な人との縁を、避けられる

・未来の破綻を、避けられる
・結果として、安全安心、豊かに暮らすことができる


その他にも、多々、得られるものがあるはずです。


時間の問題 |

・自分に、時間と関心を与えられるようになる/その習慣
・自分を削る人たちから、距離が取れるようになる
・自分の人生を、段階を追って、作れるようになってゆく
方法論の問題 |

・知識を学ぶことで、不可解現象の「意味がわかる」「正体がわかる」感覚
・改善のために、具体的に何をすればいいのか、わかるようになる
・日常の、個別具体的な改善/生きるのが楽になる
気持ちの問題 |

・同じことで悩んでいる「お仲間さん」との出会い
・「ひとりじゃない」という感覚
・実感をともなう、安心と、安全の感覚





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偽らない自分で生きる、自由と喜び

「がんばっても、がんばっても、自分の幸せの順番が回ってこない」
なぜ、どんな仕組みで、こんなことになっているのか。


「この状況を、打破したい!」
「仕組みがあるのなら、知りたい」

そんなことを感じたら、入門の、ショートコースにどうぞ。
まずは4週間から、オンラインコースの "お試し" が可能です。


学ぶことを通じて、謎の正体を、一緒に確かめてみませんか?
思いもよらない方向に、人生が、ひらけてゆくかもしれません。

その変化は、「心の奥底で、ずっと望んでいた」。
でも、自分に許していなかった、変化かもしれませんから。



一歩を踏み出してみると、景色が変わる

根本解決への道を、すでに踏み出した「お仲間さん」。
彼女たちは、総じて言います。


「自分を肯定して生きると、こんなに安心するとは」
「これほど、当たりまえのことだったとは」

「私の、今までの日常は、異常だった」
「どうして、もっと早く、勇気を出さなかったのだろう」



気持ちも、現実も、刻々改善してゆきます。
ためらっているより、はじめてしまった方が、早いのです。



ずっと願っていた生き方で、本当に生きはじめる

上の姿はきっと、少し未来の、あなたの姿。


不安で足踏みをしているより、勇気を出して、一歩を踏み出した方が早い。

その方が、1日でも多い未来を、守ることができます。
それに、楽しい時間が、1日でも多い人生の方が、いいに決まっています。


心の奥で、ずっと「こう生きたい」と願っていた生き方。
同じ生きるなら、そう生きられる時間が多いほうが、いいと思いませんか?

今まで、大変な想いをしてきた分、その方がいいに決まっています。



それでは、ONSA WORKSHOP で、お待ちしています。
たくさんの "お仲間さん" も、「自分を大切にする」を、すでにスタートしています。



"もっと自分と、出会ってゆく"
ONSA WORKSHOP
produced by ONSA(藤沢優月)