常設活動 |「自己肯定」土台の生き方へと、コースを変えてゆく

「自己肯定」の世界へと、引っ越してゆく


「自分と不仲 → この自分に、生まれてきてよかった」


「自己否定」土台の生き方から、「自己肯定」の世界へ。
安心安全世界の住人として、愛し愛され、大切にし合って、思いやり合いながら生きてゆく。

こんな、人生最強の奇跡が、起こせるのか......。
もちろん、できる。




「何かがおかしい」が、ずっと続いている


思えば、こんな感じが、ずっと続いていました。


「何かがおかしい」
「でも、何がおかしいのか、わからない」



進学しても、就職しても。人間関係を変えても、あるいは、ひたすらがまんしても。
交際しても、別れても、あるいは結婚しても......。

不思議なことに、外面的にはいつも、うまくいっているように見えている。


それなのに、

「何かがおかしい」

......なぜだろう。
この感じから、ずっと、自由になることができない。

受け身で待っていても、何も起こらないかもしれない


幾多の時間をへて、これだけは、わかってきた。

このまま、受け身で待っていても、何かが偶然変わることは、多分起こらない。


何かが変わることを期待して、がんばって、こんなにがんばった。
それなのに、時間がここまで、きてしまったのだから。



「からくり」がわかれば、ねじれから脱出できる


でも、視点を変えてみると、違う現象が、見えてくるかもしれない。


「がまん」と「がんばり」が、効かないこと。
その事実は、違う現象の存在を、暗示しているかもしれない。


もしかしたら、これは、「自分」のせいで起こっているのでは、ないかもしれない。
もっと大きな「からくり」の中で、起こっていることかもしれない。


もしかして、もしかしたら......。
気づかないうちに、その「からくり」に偶然、巻き込まれてしまっただけかもしれない。


だとしたら、状況を変えられる希望がある。
「からくり」を学び、具体的な対処方法を、学んでゆくことによって。



行動を起こすのは、「自分」


「何かがおかしい」
「でも、何がおかしいのか、わからなかった」


でも、今度は違う。

「からくり」がわかれば、不可解なねじれ現象から、脱出できる。


そして、そのために行動を起こすのは、「自分」。


運がよければ、「誰か」によって偶然、幸運がもたらされるものではなく。
そのやり方では、「自分」の運命が、「誰か」の手にゆだねられてしまうことになるから。



偽らない自分で生きる、自由と喜び

心の中に隠して、安全に守ってきた、本当の「自分」。

この、偽らない「自分」で生き、愛し、愛される。



この世界に笑いかけ、笑い返される。
この人生で、友情と愛情の、輪をつくる。
本当に願った人生を、現実に生きる。


「本来の自分で生きる、自由と喜び」
これからは、生きる意味が、変わってきます。



"もっと自分と、出会ってゆく"
ONSA WORKSHOP
produced by ONSA