
ONSA Web. WORKSHOP「コース1/STEP.1」
| 時間習慣と、心の習慣をととのえる
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PAY FORWARD | 実際にご参加になった皆さまのご感想

私は、以前よりも自分に関心が向いている。
他人ではなく自分へ時間とエネルギーをかけようとすることに、かなり忙しくなってきている。
こんなふうに自分のことばかりを考えている感覚は、これまでには無かったと思う。
他人ではなく自分へ時間とエネルギーをかけようとすることに、かなり忙しくなってきている。
こんなふうに自分のことばかりを考えている感覚は、これまでには無かったと思う。
私は、自分がどれだけ無理のある時間の使い方をしようとしているかが、少しずつ見えるようになってきた。
誰かに何かを証明しようと、私は誰か分からない他人目線で生きてきた。
手帳に入れたスケジュールを全うしなければという義務感に駆られて、自分がしたいこと、心地よいペースを置き去りにしていたことにも気がつくようになった。
そうやって自分のことをよく観察しようとしている。
どこまでできているかは別にして、努力している自分のことを、私は認めてあげたいと思う。
誰かに何かを証明しようと、私は誰か分からない他人目線で生きてきた。
手帳に入れたスケジュールを全うしなければという義務感に駆られて、自分がしたいこと、心地よいペースを置き去りにしていたことにも気がつくようになった。
そうやって自分のことをよく観察しようとしている。
どこまでできているかは別にして、努力している自分のことを、私は認めてあげたいと思う。
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「PAY FORWARD(ご参加者のご感想)」を、さらに読むことができます。
500クラス以上のご参加者様のご感想が、リストされています。
500クラス以上のご参加者様のご感想が、リストされています。
コース概要・および詳細情報
ステージ・難易度
Stage.1[圧倒的基本]
ご参加順位・ご参加資格
ONSA WORKSHOP がお初めての方でも、ご参加になれます。
開催時期
年7回募集、および開催 |
ONSA Web. WORKSHOP 開始日から規定の期間
Stage.1[圧倒的基本]
ご参加順位・ご参加資格
ONSA WORKSHOP がお初めての方でも、ご参加になれます。
開催時期
年7回募集、および開催 |
ONSA Web. WORKSHOP 開始日から規定の期間


・スケジュール帳を使い、自身の時間と、徹底的に向き合う
スケジュールや、用事や予定を「見える化」すると、自分のパターンが自覚できる
・「私は、どう生きたいの?」「そのために、時間をどう使いたい?」
「見える化」できると、自分なりの優先順位が、つけられるようになってゆく
・他人のために「流出」している時間を、目に見える形で自覚する
「見える化」して気づけたら、望まない選択をやめることができる

「次から次へと、予定に向かって、飛び移ってゆく毎日」
「ひとつ終われば、『すべきこと』が、すぐに発生する」
毎日は、その繰り返し......。
......これは、いつ終わる?
そう感じたら、まずは、時間の整理から。
自分が、「何に」「どれだけの」時間を割いているかを、客観的に理解してゆきます。
本コースでは、スケジュール帳を使い、時間の「見える化」を行います。
「がまん」と「がんばり」で、自分を追い詰めるスケジューリングのスタイルを、やめること。
自分にとって、現実的な量のスケジュールを、把握すること。
時間習慣を整え、1日にできること「だけ」を、自分に課すこと。
たったそれだけで、日々の時間が、穏やかに変わってゆきます。
しかも、現実レベルにおいても、圧倒的に、時間がうまく回りはじめます。
「時間習慣は、すべての基礎」
「時間を整理することは、自分を整理すること」
12週が終わる頃には、時間も気持ちも整いはじめる、不思議な魅力の基礎コースです。
| ご受講に際してのご留意事項
[1]
「コース2」に進まず、「コース1」だけをお受けいただくこともできます。
[1]
「コース2」に進まず、「コース1」だけをお受けいただくこともできます。
[2]
「コース1」が完了した段階で、必要なサポートに回られた方がよい方、ならびに「ONSA WORKSHOP(対面式)」を受講された方がよい方に、お知らせを申し上げる場合がございます。
[3]
「コース2」よりも先に、必要なケアーを受けられた方がよいと思われます方にも、フィードバックを申し上げる場合がございます。
「コース1」が完了した段階で、必要なサポートに回られた方がよい方、ならびに「ONSA WORKSHOP(対面式)」を受講された方がよい方に、お知らせを申し上げる場合がございます。
[3]
「コース2」よりも先に、必要なケアーを受けられた方がよいと思われます方にも、フィードバックを申し上げる場合がございます。

