基 07 | 接種者の健康が、今や崖っぷち -『新型コロナワクチン接種中止』嘆願書





いわゆる「新型コロナワクチン」接種・非接種。

接種者も未接種者も、協力して、乗り越えてゆかなければならない理由があります。
なぜなら本来、どちらの利益も、対立していないから。

どちらもただ、健康を願っている。
でも、その健康が今や、壊されようとしています。



俗にいう「反ワクチン」という言葉は、著者は個人的に、一種の幻想だと思っている。

理由ですが、これがいちばん、説得力があると思う。
ネットで見かけ、記憶にだけ残っている言葉を、シェアします。


「反ワクチン」の人たちって、世界一優しい人たちだと思うよ。

自分は健康なのに、わざわざ時間を割いてまで、他人の健康を心配しているんだよ。
そのことに、いい加減気づけよ。



必死にワクチンの危険を訴えている人たちがいるが、何でそんなに優しいのか。



非接種者は、接種者の健康と人生を、心から心配している。
加えて、多くの医師・科学者が、あなたの健康を心から心配し、安全を願っています。


上記サイトから一部引用 |


コロナウイルスは人工的に作られたのでは? |

「メディアが恐怖を異常に煽っている。
一年以内のワクチン開発などありえない。
新型コロナウイルスは人工的に作られたのではないかと思われるフシがいっぱいある」
(ノーベル賞 大村智博士/月刊致知より)


今回の感染症は嘘の塊 |

「未だに PCR 陽性者がなぜコロナ患者と診断されているかよく分からない」
(中村健二博士 元厚労省技官)


PCR は諸悪の根源 |

「PCR は諸悪の根源。
コロナは人災である。
指定感染症から外すか5類へ。

コロナは分子構造、免疫特性、臨床症状まで
非常に詳しく分かり既知のウイルスになった。

インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。
打つ必要無し。
遺伝子改変と同じ医療行為で10年20年経たないとわからない。

1回打ったら元に戻せないワクチン。
生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性あり」
(井上政康氏 大阪市立大学名誉教授)

打つな! 新コロナワクチン |

「第3波到来と大騒ぎをしている背景には PCR 増幅回数のトリックがあります。
無症状や軽い風邪の人にいきなり PCR を実施し、増幅を40回以上繰り返し『コロナ感染者』と診断しているのが現状。

人類がかつて接種されたことのない DNA・RNA ワクチンだけに、免疫系の暴走や遺伝子異常など何が起きるか分かりません。
打つな! 新コロナワクチン」
(高橋徳医師 ウィスコンシン医科大学名誉教授)


マスクは、感染を広げ、重症化の要因にも |

「ウイルスや細菌などが付着したままの同一マスクの常時着用は、感染のリスクを高めてしまうという極めて当たり前の考え方が、感染症専門家がなぜできないのか不思議。

マスク着用は、感染を逆に広げ、重症化の要因になりうる。
感染状況が一旦収束してから、第2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で感染者数が逆に増えています」
(竹林直紀医師)


詐欺にしか見えない |

「風邪のワクチンは変異するから作れないとわかっている。

詐欺にしか見えない。
副反応以前の問題」

(萬田緑平医師)

健康な市民に接種を強要するのは犯罪でしかありません |

「異論を許さない雰囲気があり、これではまるで太平洋戦争当時の大本営発表ではありませんか。

TV や週刊誌が、政府に忖度し真実を伝えなくなってしまったのも由々しき事態です。
ジャーナリズムの矜持を失ってしまったのですか?」
(岡田正彦氏 新潟大学名誉教授)


「何年も前から準備」か「安全性が確認できない」か |

「日々繰り返される報道の偏りと嘘。
未だに陽性者数を報道する時に検査件数は報道しない。

『陽性』と『感染』と『発症』は違うと医学部で教わったが、指摘する人はいない。
あまりに質の悪い報道が多い。

本来ワクチンは治験含めて開発に10年以上かかるのに、たった半年でできたと言っている。
何年も前から準備していたか、安全性が確認できていないものを垂れ流すか、どちらかしかないだろう。

安全性が確立されていないものを患者さんに打つわけにはいかない。
私自身も打たないと決めている」
(正木稔子医師)


これは犯罪です |

「PCR というあてにもならない検査で『陽性になった人』の数を、『感染者』とすり替えて虚偽報道していますが、これは犯罪です。

PCR 陽性者を感染者だと言って、しょっぴいて隔離処置にし、職場にまでガサ入れする。
これは重大な人権侵害、営業妨害です。

マスクも感染を防御する効果は全くありません。
効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。
慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。

さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。
また、装着後2時間後から記憶を司る海馬や細胞が死に始め、長期着用では認知症や子どもの発達障害の危険が出てきます。
人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害、コミュニケーション障害も懸念されます。

三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。
『新しい生活様式』とやらは、免疫を低下させ、さっさと死んでもらうための様式としか言えません」
(小林有希医師)

過去に類のない一般市民への最大の詐欺行為 |

「コロナ茶番劇は、完全なる事実無根の大衆的ヒステリーであり、メディアと政治家による扇動。
極悪非道。
過去に類を見ない正直な一般市民への最大の詐欺行為。

コロナは、エボラでもなくサーズでもない。
マスクも社会的距離も全く意味がない。
PCR 陽性は感染を意味しない」
(ロジャー・ホディキンソン博士 医学協会病理検査部門元会長)


軽度の疾患 |

「Covid19 は一般市民にとってインフルエンザに匹敵する『広範囲で軽度の疾患』である」
(ジョン・ヨアニディス教授 スタンフォード大医学部)


一般的には軽度の病気に、過剰な恐怖 |

「Covid19 を止めなければならないという考えが壊滅的な医療状況を生み出した。
この病気は『一般的には軽度』であり、不合理な恐怖が生まれている」
(スコット・アトラス教授 スタンフォード大フーヴァー研究所)


コロナ死亡とされる人の死因はコロナではない |

「検査の増加、フェイスマスク等は役立ちません。
コロナ統計にリストされている人のほとんどは、Covid-19 が死亡原因ではありません」
(ピエトロ・ヴェルナッツァ博士 サンクトガレン州立病院・感染症医)



画像  * 「泣いて生まれてきたけれど」サイトより画像を引用


あなたの命は大事。
それなのに、自分の命に対して、傍観者であることが、いちばんいけない。

自分の人生が関わっていることにもかかわらず、「私は関係ない」という傍観者的な態度が、まさに崖。
それでは、命を取られてしまうかもしれない。


自分が傍観していることに気づいたら、できる範囲で、行動を。
重ねてこれは、何かが対立している問題などでは、全くないのだから。

あなたの健康が、守られますように。
そしてそれは、「共に協力して、守ってゆく」ものでもあります。