基 08 | “ワクチン強制接種” 人権侵害への布石「緊急事態条項」- この言葉を覚えて



こんにちは、文筆業の藤沢優月(ゆづき)です。
本ページへ、ようこそ。


私たちは日々、いわゆる “コロナワクチン” のことについて、一緒に学んでいます。
この「自分の命を、自分で守る」勉強会は、予想以上の拡散をしているようで、情報を提供する著者(私)も、嬉しく思っています。


というのも、知りたいことを、自由に知れる環境にあることは、非常に重要。
そしてこの「自由」は、空気のようであっても、絶対に空気ではない


本ページでは、これから数ページにわたって、この “空気のようで、空気ではない” ことを、うまく説明してゆきたいです。


あなたと私が、これからも共に、安全安心を分け合ってゆく上で、大前提となる価値観について。
これが今、まさに、風前の灯火になっているから


この価値観……「人権」と「自由」を、絶対に守りたい。
これを失ったら、生き地獄。

あなたも私も、奴隷同然になります。つまり、自由なんてなくなる。

(いや、決してオーバーな話ではなく)





これから話してゆく、生き地獄のはじまり……「緊急事態条項」。
これは、いわゆる “コロナワクチン” 騒動と、完全にセットです。



ですから、一緒に学んで、それぞれ、必要な行動を起こしてゆきたい。


とはいえ、あなたもきっと日々のことで、とても忙しいでしょう。
私も日々、締切やら対応やらで、とても忙しいです。

それは、どちらの日常の中でも、同じことですよね。


でも、この「緊急事態条項」に関することは、その言い訳にはならないと、個人的に思っている。

だから、私の方も時間をとって、あなたに知らせています。
あなたの力もまた、必要だから。
事実、多くの力が、現在進行形で闘っています。あなたにも、参加してほしい。


なぜなら、黙ってスルーするなら、自由そのものを失ってしまう可能性がある
あなたにとっても、自由と人権は、大事だと思うから。


「個人の権利」という、「空気みたいなこと」。
それは、どうしても、守らなければいけないもの。

そのために、これから1つずつ、段階を追って(でも、ものすごく急いで)、説明したいです。



もちろん、拡散大歓迎です。
ぜひ、たくさんの方に、知らせてあげてください。
そのために私の側は、できるだけ、わかりやすく書きます。


なぜなら、私たちがこうやって情報を交換をできたり、学べたり、それぞれの安全を守れる理由。
それは、これから話す「個人の権利」という前提が、あってこそなのだから。


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まずは、スタート地点から。
緊急事態条項(きんきゅうじたいじょうこう)」という言葉を、ご存知でしょうか。

知らないのは、実は、非常にまずいです。


というのも、今この重大事案が、コソコソと決められようとしているから。

「コソコソ」と決めつけて、ごめんなさいね。
ですが、私から言わせれば、コソコソだわ。



この「緊急事態条項」が決定された時に、実際に、どういうことが起こり得るのか。
どんな可能性が、想定されるのか。

イメージがつかみやすいよう、そちらの方から説明してゆきたいです。


というのも、実はこれ、巻き込まれはじめている国があります。

日本では、重大事が、ほぼまったく報道されないオーストラリア。
今、オーストラリアでは、異常な事態が発生していると、著者は理解しています。



言葉を変えれば、こういうことが起こっている。

まったく取るに足らない理由で、無実の市民が逮捕されたり、暴力を受けたり、個人の意思を奪われたりしている。
それが、オーストラリアのみならず、実は世界中で、すでに起こりはじめている。


もし、この「緊急事態条項」が成立したら、あなたの日常は、こうなってしまうかもしれません。


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(↑ 「賛美歌」を歌っただけで、逮捕された人もいると書いてあります)


検索キーワードは、「no mask」「arrested」(DuckDuckGo 検索)です。
つまり上は、単に「マスクをしていない」というだけで、逮捕される人々の姿。


加えてオーストラリアでは、ワクチン未接種の人が、むりやり暴力で抑え込まれ、強制収容されているよう。
その後、どうなっているのかは、なかなか聞こえてきません。

つまり事実上の、ワクチン強制接種。
(=ワクチンを接種していない人は、入国を許さない、国の中に存在を許さない)

……接種したら、死ぬかもしれないのにだよ? 



私は個人的に、ノバク・ジョゴビッチさんは(2022年1月上旬現在)、全豪オープンのトラブルではなく、自らの身体と知名度を張って、このオーストラリア政府(体制側)の異常性を、全世界に知らしめてくださっていると理解しています。
命がとられない、ぎりぎりのところで、がんばってくださっていると思っている。


というのも、カナダでは先日、ワクチン政策に抗議した医師が、「精神に異常をきたしている」と因縁をつけられ、しょっぴかれて監禁され、正体不明の薬剤を注射されたもよう。

「カナダ・ウォータールーの産婦人科で、赤ちゃんの死産の数が、異常に増えている」
「増え方は、800%だ」
「”コロナワクチン” 接種前には、こんなことはなかった」
「これは明らかに、”コロナワクチン” の、母体への副反応ではないか」
こう、告発した医師です。

勇気あるマリブ・シア医師の救出活動が、日系のダニエル・ナガセ医師を中心とし、続いているはず。
これらの事実は、あらためて、後ほど取り上げたいです。


……知ってました?
そして、信じられます?

でも、これが、現実に起こっていること。この世界の、まごうことなき現実の側です。



検索キーワード | あなたも、自分の目で確かめてみて

anti vaccine, anti vax,
anti lockdown,
no mask,
arrested(逮捕される), violence(暴力沙汰),
protest(抗議する), demo(デモ),

australia, america, new zealand,(他の国名でも調べてみて)


これらの検索キーワードを、DackDackGo 経由で、調べてみてください。
どんな画像が、出てくるでしょう。



これと同じ状況を、日本に出現させかねない、個人の権利の制限。

言論の自由の制限。
行動の制限。
預金口座の凍結や、財産の自由の制限。

代わりに、あらゆる強制。
もちろん、ワクチンの強制接種も含まれるでしょう。

この土台となるのが、「緊急事態条項」。別名、「国家緊急権」です。



この動きが今、(偽りだらけの)コロナ騒動の陰で、コソコソと進んでいます。
……重ねて、この事実であり動きを、知っていましたか?


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