DQ-08 |「『時間の365日シミュレーション』合宿」”まずは、やってみる”「チャレンジのきろく」ご紹介

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こんにちは、ONSA です。
過日クラス終了の Dream Quest WORKSHOP、チャレンジのきろく」をご紹介させてください。

ご参加「お仲間さん」の皆さま、本当におつかれさまでした。
気づきに満ちたメッセージを、お届けいたします。


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私はこのワークショップと、ワークショップ・クラスの後、手帳と真剣に向き合っている。

私は、手帳・時間には、私の受け身な性格やクセがありありと現れていると感じた。
私は、手帳や時間は私そのものだと思った。
型(フォーマット)通りにスケジューリングをしてみて、実行する、ということについて。
実行してみたら、今までよりずっと早いスピードで自分のことが理解出来るようになった。
私が「こんなの出来るでしょう」と思い蔑ろにすること。
「こんなに全部できないから無理」と全くやらなくなってしまうこと。

それらの方が、現実を変えていくのに重要なのだ。
「チャレンジのきろく」を読む >>


重ねまして、「お仲間さん」の皆さま、心からおつかれさまでした。

また、「お仲間さん」の言葉が気になる方は、ワークショップでお待ちしています。

これをお読みの、あなた様の時間もまた、素晴らしいものとなりますように。
心から、お祈りいたします。

ONSA