過日コース終了の「PAY FORWARD(ご参加者のご感想)」を、ご紹介させてください。
ご参加「お仲間さん」の皆さま、本当におつかれさまでした。
気づきに満ちたメッセージを、お届けいたします。
私は境界線が「私=皆」という、
自分では抱えきれない大きさにひろげていました。
自分では抱えきれない大きさにひろげていました。
今回のワークショップで、
これからも忘れずに大切にしないといけないと思った言葉がありました。
それは「何が自分で、何が自分じゃないのか」です。
これからも忘れずに大切にしないといけないと思った言葉がありました。
それは「何が自分で、何が自分じゃないのか」です。
私は、身体が健やかで、美味しいものを食べて、
よく笑ってよく働き、
好きなことをたくさん見つけて探求して、
夜はぐっすり眠る。
そんな風に毎日を過ごしていきたい。
だからそれらを邪魔する侵入者は、直ぐに追い払い、
扉を閉めなければいけなかったのだ。
よく笑ってよく働き、
好きなことをたくさん見つけて探求して、
夜はぐっすり眠る。
そんな風に毎日を過ごしていきたい。
だからそれらを邪魔する侵入者は、直ぐに追い払い、
扉を閉めなければいけなかったのだ。
結局、自分はどうしたいのかということだ。
私は、自らを閉じ込めているところから、
絶対に出たい。
ぬるいところから出た方がずっと良かったじゃないかと、
心から言える自分になりたい。
絶対に出たい。
ぬるいところから出た方がずっと良かったじゃないかと、
心から言える自分になりたい。
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感想を読む | かとぅーら
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重ねまして、「お仲間さん」の皆さま、心からおつかれさまでした。
また、「お仲間さん」の言葉が気になる方は、ワークショップでお待ちしています。
これをお読みの、あなた様の時間もまた、素晴らしいものとなりますように。
心から、お祈りいたします。
ONSA














