DQ-04 |「あなたの中の『人生脚本』」”練習してものにする”「チャレンジのきろく」ご紹介

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こんにちは、ONSA です。
過日クラス終了の Dream Quest WORKSHOP、チャレンジのきろく」をご紹介させてください。

ご参加「お仲間さん」の皆さま、本当におつかれさまでした。
気づきに満ちたメッセージを、お届けいたします。


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私は、「i – message」は自分との約束、と学んだ。
「私はこうしたい」「私はこうする」を言葉にするということは、本気でそれに取り組むということだ。

本気で願えば、本気で取り組まなくてはいけなくなる。
自分に誠実であろうとするなら、必然的にそうなる。
思い返せば自分と大喧嘩していた頃は、外側ばかりに囚われて自分の狭い世界の中での「こうあるべき」に引っ張られて、右往左往して苦しんでいた。
冷静になると、そんなの当たり前だと思えるけど、その時の自分は自分なりに真剣で必死だった。

だから今、私は自分への信頼を取り戻したいし、再構築していきたいなと強く思う。
今まで悩んでいた「次の一手がわからないから、大きな一発逆転を目指す」という悪癖は、こういうやり方で克服できる。

これは1人でいくらやってもわからないことだった。

新しいスキルを学ぶって、本当に大事だ。
自分のクセを一歩ずつ打破していける。
私はいま、「うまくできないなら何もするな」ではなく、「やってごらん」「試しにやってみよう」という言葉を、自分へかけたい。

自分から出てきたことを信じてみる。
それにどんな意味や成果があるのかとはっきりしていなくても、いっとき居心地悪い感じがしても、つべこべ言わずまずスタートしてみる。
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重ねまして、「お仲間さん」の皆さま、心からおつかれさまでした。

また、「お仲間さん」の言葉が気になる方は、ワークショップでお待ちしています。

これをお読みの、あなた様の時間もまた、素晴らしいものとなりますように。
心から、お祈りいたします。

ONSA