『夢かな手帳2020』シリーズ | 「夢をかなえる」1月 – 「ワクワクリスト」に、夢を本気で書く。

「時間」と「心」がテーマの著者、藤沢優月です。

あけまして、おめでとうございます。


『夢かな手帳』と「『夢かな手帳』公式メールマガジン」を使って、「夢をかなえる」チャレンジ。
全7回のチャレンジのうち、3回目がスタートです。


今月も、1ヶ月。
「『夢かな手帳』公式メールマガジン」中の「指令」に書かれたことを、試してみよう。

ちなみに、「『夢かな手帳』公式メールマガジン」の1月号は、1月1日(正午)に配信です。
このメールマガジンの、「指令」欄に書かれたことが、今回のチャレンジ案件。
1ヶ月間、みんなで一緒に、試してみましょう。



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[3]- 1月のチャレンジテーマ
『夢かな手帳』の「ワクワクリスト」に、夢を本気で書く。
書くことを通じて、自分の世界に、自分の夢を宣言する。


いきなり、核心部分から、失礼します。

時短です。
なぜなら、回り回っても、けっきょくはここに、たどり着きますから。


本質は、ここです。


誰も、あなたの夢を、かなえてはくれない。
本当に望む人生を、「本当に」生きたいのなら、自分で、かなえるしかない。


そして、それは、可能です。

……理由?

あなたに関係のないものなら、そもそも、その考えは、あなたの中に存在しないから。



だから、まずはその考え……「あなたの夢の人生」を、自分自身が、肯定しなければならない。
逆に言えば、自分の夢を、自分で否定してはいけない。


自分自身に、自分の夢を、宣言するのです。
これが、「夢をかなえる」1月の、チャレンジテーマ。



具体的な方法は、「『夢かな手帳』公式メールマガジン」の中で。
2020年1月1日(元日)、正午に配信です。


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自分自身の、いちばんの敵。
それは、他ならぬ、自分自身かもしれませんよね。



自分は、自分にいちばん厳しい。

24時間、自分にはりついて、行動を監視している。
容赦なく、山ほどのダメ出しをします。

それなりの常識感覚だってありますから、他人と比べて、ああだこうだと言います。
そして、たいがいの場合、相当辛いコメント。


他人のことは、そこまで辛く、コメントしません。
でも、どうして自分には、そんなに辛辣なんだろう。

……これ、誰でも思っていることですよね。


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だから、努力が必要になってきます。

それは、「意図的に」、自分の味方になるという努力。



およそ誰もが、たくさん試行錯誤して、迷って、勇気を出して、決意する。
自信満々に「見えて」も、揺るがないほど自信満々な人なんて、本当は多分、いない。


それなら、誰でも条件は、同じということになる。
だから、繰り返し、なんどもなんども、自分の夢の味方になろう。

「そんなの無理だよ」と、自分で自分を、切って捨てないで。



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「夢をかなえる」ために、1月にすること。
具体的なチャレンジテーマの内容は、「『夢かな手帳』公式メールマガジン」中の「指令」で、お届けです。

メールマガジンは、事前告知通り、再配送がありません。
また、各回とも、1日(ついたち)の正午配信となります。

気になる方は、本記事下リンクから、メールマガジンにご登録くださいね。


それでは、また!

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