『夢かな手帳2022』| カバーを取り外したら、鮮やかな色が出現!

「時間」と「心」が活動テーマ、文筆業・藤沢優月です。

時は、あっという間に、10月。
そろそろ、『夢かな手帳』の、仕込みの時期ですね。



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著者は、手帳を仕込みはじめました。
表類を使いながら、きたる時間へと、思いを巡らせています。

そして、取り扱いやすいようにと、ビニールカバーを取りましたら……。


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なんてかわいい、元気の出る黄色!!

さらに、別手帳出現! な感じ。
二度美味しい感じです。


イエローがぴかぴかしていて、気持ちが上がる。
同じく、カバーを外して「わあ!」と思った方は、いらっしゃいますか?


これ、「チーム夢かな」男子2名の発案(だと思います)。

著者が見るに、デザイナーの廣田さんと、編集者の渡辺さんは、気の合う同士。
いつも2人で、楽しそうにコソコソと、何かを作っています。

『夢かな手帳2022』の、20周年プレゼント用の壁紙も、2人で作ってくれましたよ。
2人のチームワークのよさが、素敵な世界観に結実しています。



『夢かな手帳』専用の、手帳カバー選びも、本格化してきたようです。
いろんな色のオーダーが入っていて、それぞれ、個性的で素敵。

いろいろある中、2022年も、時間を素敵に彩ってゆけたらいいですね。


それでは、また!


手帳カバーのお品定めが活発化中

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