『夢かな手帳2022』| ぴかぴかの、新しい手帳がスタートの週!

「時間」と「心」が活動テーマ、文筆業・藤沢優月です。

ぴかぴかの手帳、スタートの週です。
『夢かな手帳2022』の使用期間が、今週から、はじまりました。

どんな時間を、お過ごしでいらっしゃいますか?



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著者は、やっておりますよ。
『夢かな手帳2022』に、予定の書き込み。


(ちなみにこれは、「第2回 Dream Quest WORKSHOP」で扱う内容です)


あくまで仮説で、まったくオッケー。
自分がイメージした時間を、とにかく予定として、手帳に書き込んでゆきます。



というのも人は、「真っ白けっけ」の手帳を前にすると、つい、慣れた習慣に突っ込んでゆく。
結果、同じ繰り返しや、惰性を生きてしまう。

そうならないように、
「こうしてみたい」
「こういう時間を、自分は、生きたい」
この仮説を、「仮説の予定」として、手帳に書き込んでゆくのです。





もちろん、書いた通りに、すべてできなくとも、大丈夫。
まったく大丈夫。


手帳は、書いたらその通りに、実行しなければならないツールでは、ない。
断じて、そうではないし、そんなことは、まったく思わない。


できなかったら、理由を考えながら、修正してゆけばいい。
「無理だな」と思ったら、やめてもいいですし。


生きている人間が、安全に、平和に生きられることが、最優先事項。

あなたが、気持ちよく、安心して、自分のペースで生きるための道具。
それが、スケジュール帳の本来の使い方だと、私は思います。



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「時間が、大混乱」
「どうやって、手帳を使ったらいいか、結局わからない」
「『仕事が忙しい!』 その感覚だけで、あっという間に、月日が経ってしまう」


いつも、他人のために駆けずり回っているのに、自分の時間術となると、大混乱な方。

そのような方こそ、ぜひ、ドリクエでお会いしましょう。
できなかったら、練習して、整理整頓して、できるようになればいいだけだから。



あなたの、11月第1週の時間も、平和で、素敵なものでありますように。


それでは、また!
また、メッセージを書きにきますね。

お知らせ |
『夢をかなえる人の手帳』シリーズ公認のコンテンツやワークショップを提供しているのは、藤沢優月(著者)が主催する「ONSA」ならびに「Dream Quest WORKSHOP」「ONSA WORKSHOP」のみとなります。
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