「古い時間の、浄化の儀式」”練習してものにする” | チャレンジのきろく/2023年03月25日開催

画像

タイトルはじまり目印

A. M. さん(30代/愛知県よりご参加)



タイトル下の線

質問[1]
今回のワークショップに参加することで、あなたは、何を発見しましたか?
気づいたことや、意識が変化したことは、何でしょう。



私が親から教わったのは、人間関係に利害を持ち込まない、あなたは(私は)相手に奉仕し良い感情のみ口にしてもいいという価値観だった。

それは私のことを都合よく利用したり、搾取するための仕組みだったのがよくわかった。
何でも優しく差し出してくれる人は、便利で手放したくなかっただろう。
だから私を情で絡め取ってこようとしたのだ。


文節区切りの線


私は自分との約束は守らない。
自分の約束と他人の要望がぶつかると、平気で自分の約束を破っていた。
それでは私が自分のことを大切だと思えないのは当たり前だった。


私は私の約束を守ることを1番に考えてもいい…むしろそれが当然。
私はそうしなくても十分に親切な人間。

誰かを自分の境界線から蹴り出すのは、全然悪いことではない。
そうやって守っていかないと、誰も自分のことを守ってはくれない。


文節区切りの線


私の悪い癖のひとつに、とにかく「いいですね」と返事してしまうことだ。
「そうですね」ではなく YES と反射的に返してしまう。

私のコミュニケーションは相手をいい気分にさせるところから始まるからだ。


まず相手を肯定して話を聞くだけ、YESとは言わない。
入るを制す、ここをしっかりと意識していきたい。

関係性をスタートさせないように、私を守るようにしたい。



質問[2]
あなたの目標......「夢をかなえる」は、何でしょう。



私の夢を叶える
・私に合って好きで続けられる仕事に転職する
・安全な拠点に住む
・英語の練習をする
・回復の勉強を続ける
・価値観が近い人たちと繋がる